OKUTA Family 取締役会 会長 Creator & C.E.O 奥田 勇 (Isamu Okuta)
OKUTA Family取締役会 会長 Creator & C.E.O (株)OKUTA 社主 (株)笑門 社主(美容室NATURAL8) NPO Eco Reform 推進協議会代表理事
私、奥田勇への直通問い合わせメールフォームを開設しました。 建築・リフォーム業界やOKUTA Familyへのご意見、LOHASに関することなど、なんでもお問い合わせ下さい。誠実に応対させていただきます。 また、同業者の方からの技術的、経営的相談も受けております。 尚、新築・リフォーム見積などの問い合わせは、「お問い合わせ・ご相談窓口」にて承っております。 ※出張等によりメール確認ができない場合がありますので、確認及び返信まで数日要することがあります。あらかじめ ご了承願います。
5月12日〜15日まで、中国青島に入り煙台〜大連へ中国建材市場の視察に行ってきました。主な目的は、OKUTA Family中国工場である「煙台奥洋新型建材有限公司」の視察と品質検査です。 レポートはこちらから>>
経済界社より2012年2月に発刊された「ぴょんぴょんウサギとのろのろカメの経営法則」に「日本を元気にしてくれる18の会社」としてOKUTAが紹介されております。
−書籍データ− 書籍名:ぴょんぴょんウサギとのろのろカメの経営法則 著者:藤井正隆 出版社:経済界 価格:1,470円(税込)
徳間書店より2011/1/21に発刊された「お客も社員もどんどん幸せになるすごい会社 グレートカンパニーの作り方」にOKUTAの活動が紹介されております。
OKUTAのコンサルタントで私の同い年の友人でもある、船井総合研究所、取締役常務執行役員であり船井総研を代表する、トップコンサルタントの五十棲剛史氏が、船井総研グレートカンパニーアワード大賞という企画にともない徳間書店より上梓した本です。 五十棲氏とは創業3年目ぐらいからOKUTAのよきアドバイザーとしてながくお付き合いしており、OKUTAの変革や進化を見続けてきた研究の第一人者と言えます。ですから本書を読んだときあらためてよくよく研究していると五十棲氏に感心したしだいです。(奥田 勇)
−書籍データ− 書籍名:お客も社員もどんどん幸せになるすごい会社 グレートカンパニーの作り方 著者:五十棲 剛史 出版社:徳間書店 価格:1,260円(税込)
講談社より2006年1月に発刊された「日本をロハスに変える30の方法−BUSINESS LOHAS−」にOKUTAの活動が紹介されております。 また、著者の1人大和田順子さんのブログ「LOHAS(ロハス)のすすめ」にOKUTAの事例が紹介されました。
−大和田順子さんのブログより抜粋− 「9歳の息子さんと、1歳のヨーキーをお持ちのY様は、『小型犬は体高が低く、それだけ床に近くて床材の化学物質の影響を受けやすいのです。色々な業者さんを回りましたが、エコリフォームに共感して、無添加リフォームに決めました。』と息子さんとワンちゃんの健康に配慮して当社のリフォームを採用くださいました。」(証言:オクタ) ブログの全文はこちら>>
−書籍データ− 書籍名:日本をロハスに変える30の方法−BUSINESS LOHAS− 著者:ローハスクラブ 出版社:講談社 価格:1,500円(税込)
三笠書房より2006年2月に発刊された「人口減少社会のメガトレンド」にOKUTAの無添加リフォームやLOHASへの取組みなどが紹介されています。 勉強するビジネスマン、管理者必読!これが、これからの「社会潮流」だ!伸びる市場、仕事の「目のつけどころ」がズバリわかる! 著者の五十棲氏は私の友人です。
−書籍データ− 書籍名:人口減少社会のメガトレンド 著者:五十棲剛史 出版社:三笠書房 価格:1,470円(税込)
東洋経済新報社より2004年1月に発刊された「こんなエコ商品が欲しい! 「快適・健康グッズ」の常識・非常識」にOKUTAの活動が紹介されております。
−書籍データ− 書籍名:こんなエコ商品が欲しい! 「快適・健康グッズ」の常識・非常識 著者:中野博 出版社:東洋経済新報社 価格:1,680円(税込)
PHP研究所より2004年7月に発刊された「本物志向の住宅リフォーム会社経営(書店未販売)」に全国10社のリフォーム会社と共にOKUTAが紹介されています。
OKUTA紹介ページの主な内容 ・社運を賭けての「脱・塩ビ宣言」 ・企業使命を「ミッション・ステートメント」として発表 ・OKUTAファミリーとしての総合的な事業展開 ・有害物質を一切使わない「無添加リフォーム」を全国に展開 ・リフォームスタジオの開設など・・・
自然素材を用いてリフォームをお考えの方にお薦めの書籍を紹介します。社内研修でも使用しております。コメント文は、私、奥田勇によるものです。