
構造体に用いる金物は何でも取り付ければ強くなるという事ではありません。必要耐力に応じた適切な金物を選択する事はもちろんのこと、構造体を損傷することなく最大限の効力が発揮できるよう的確な施工が必要とされます。接合金物の品質・認定マークと証されるZマークやCマークはもちろんのこと、目に見えない箇所だからこそ、信頼のあるブランド商品で確かな施工を確実に行います。
建築工法に基づき、補強製品を採用。さらに、スタッフを通じて現場と直結した研究・情報交換を行い、関連企業や内外の技術スタッフとのネットワークを活かし、新工法に対しても常に取り組んでいます。
お客様との打ち合わせ・提案とともに、常に緊密な計画・品質管理のもと責任施工を第一にお応えしていきます。とくに現場においての、厳しい品質管理や施工体制を敷き、徹底した計画のもと施工いたします。
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