構造設計の原則|リフォーム・注文住宅ならLOHAS studio(ロハススタジオ)

LINE友だち追加

文字サイズ

  • 標準サイズ
  • プラス
  • ロハススタジオについて
  • 施工事例
  • 店舗情報
  • お問い合わせ

住宅リフォームTOPリフォーム用語集構造設計の原則

リフォーム用語集 GLOSSARY

構造設計の原則

建築基準法では、住宅などの建築物の構造を設計する際に配慮しなければならない事項を、以下の通り定めている。
(1)用途・規模・構造の種別や土地の状況に応じて柱や梁、床、壁などを有効に配置し、建築物全体が受ける荷重や外力に対して、一様に構造耐力上安全なものにする
(2)建築物に作用する水平力(地震・強風による揺れや衝撃)に耐えられるよう、構造耐力上主要な部分(柱・梁・床・壁等)をつり合いよく配置する
(3)生活する上で支障になるような変形や震動が生じないように、構造耐力上主要な部分に剛性を持たせると同時に、瞬間的に破壊しないよう強靱性も持たせる
(4)構造部材は腐食・腐朽・磨損(磨耗破損)しにくい材料で、かつ錆止め・防腐処理などの措置を施したものを使用する

頭文字から探す

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
アルファベット :
A
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
T
U
V
W
X
Y
Z

PAGE TOP

  • お問い合わせ
  • カタログのご請求
  • 見学ご希望の方

0120-19-5955 電話受付時間 9:00-19:00 年中無休

お気に入り事例を見る

  • twitter
  • facebook
  • google+

OKUTA

SSL Certificate

Copyright© OKUTA CORPORATION All Rights Reserved.