シックハウス規制における内装仕上げ材の範囲|リフォーム・注文住宅ならLOHAS studio(ロハススタジオ)

LINE友だち追加

文字サイズ

  • 標準サイズ
  • プラス
  • ロハススタジオについて
  • 施工事例
  • 店舗情報
  • お問い合わせ

住宅リフォームTOPリフォーム用語集シックハウス規制における内装仕上げ材の範囲

リフォーム用語集 GLOSSARY

シックハウス規制における内装仕上げ材の範囲

規制対象となる内装仕上げ材の範囲は、「壁」「床」「天井」「屋根」「室内階段の踏み板や蹴込み板」「建具」などの室内に面する「面的な部分」であるが、以下の項目も内装仕上げ材と見なされ、規制の対象となる。
(1)回り縁、幅木、手すり、見切り、窓枠、落としがけ、畳寄せ、障子、鴨居、敷居、長押、カーテンボックスなどの造作材、建具枠、胴縁などの面積が、室内に面する部分の1/10を超える場合。また式台や框などの細い部材に関しては、全長の1/10を超える場合
(2)柱等の軸材の露出する部分の面積が、室内に面する部分の1/10を超える場合
(3)造り付け家具で、家具等の見つけ面積の1/10を超える場合
(4)壁紙やカーペットなどの透過性(通気性)のある材料を貼ったボード類

頭文字から探す

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
アルファベット :
A
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
T
U
V
W
X
Y
Z

PAGE TOP

  • お問い合わせ
  • カタログのご請求
  • 見学ご希望の方

0120-19-5955 電話受付時間 9:00-19:00 年中無休

お気に入り事例を見る

  • twitter
  • facebook
  • google+

OKUTA

SSL Certificate

Copyright© OKUTA CORPORATION All Rights Reserved.