住宅ストック循環支援事業で!賢くお得にリフォーム|リフォーム・注文住宅ならLOHAS studio(ロハススタジオ)

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住宅ストック循環支援事業 開始!リフォーム最大のチャンス!
前回の省エネ住宅ポイントと違い、国が費用の一部を負担する補助金制度です。
補助金の予算がなくなる前に早めの相談をオススメします!


住宅ストック循環支援事業スタート エコリフォーム、中古購入、エコ住宅に建替えのいずれかを支援! 補助額 最大65万円住宅ストック循環支援事業 エコリフォーム、中古購入、エコ住宅に建替えに係る支援の概要 補助額 最大65万円住宅ストック循環支援事業 対象期間

住宅ストック循環支援事業 事務局ホームページ(国土交通省)

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断熱・外壁・屋根・天井・床・設備改修のエコリフォーム
エコリフォームの対象条件

※ 『耐震性を有する』…
新耐震基準(昭和56年6月1日に施行された建築基準法施行令第3章および第5章の4に規定する基準をいう。)に適合、又は、耐震改修促進法に基づく「地震に対する安全上耐震関係規定に準ずるものとして国土交通大臣が定める基準」(平成18年国土交通省告示185号)に適合しているものを表します。

対象工事ごとに補助額が発生して最大30万円まで補助。耐震工事を行うとさらに15万円加算になり最大45万円まで補助。
エコリフォーム対象工事1 開口部の断熱改修工事

改修後の開口部の「熱貫流率」が 指定の基準になる 次の工事が対象です。

【対象工事】 ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドア交換 のいずれか

※改修後の開口部の「熱貫流率」指定基準・・・
開口部の断熱性能等に関する基準(平成28年基準に規定)が、開口部比率の区分(ろ)の基準値以下になること
(参考)住宅部分の外壁、窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準(平成28年国土交通省告示第266号)

開口部の大きさの区分及び改修方法に応じて定める以下の補助額に、施工箇所数を乗じて得た額が補助額となります。

大きさの
区分
内窓設置・外窓交換 ガラス交換 ※1 ドア交換
面積 ※2 1箇所あたりの補助額 面積 ※3 1枚あたりの補助額 面積 ※2 1箇所あたりの補助額
2.8 平方m以上 20,000円 1.4 平方m以上 8,000円 開戸: 1.8 平方m以上引戸: 3.0 平方m以上 25,000円
1.6 平方m以上
2.8 平方m未満
14,000円 0.8 平方m以上
1.4 平方m未満
5,000円 --- ---
0.2 平方m以上
1.6 平方m未満
8,000円 0.1 平方m以上
0.8 平方m未満
3,000円 開戸: 1.0 平方m以上
1.8 平方m未満引戸: 1.0 平方m以上
3.0 平方m未満
20,000円
  • ※1 ガラス交換は、箇所数ではなく、交換するガラスの枚数を乗じて算出。
  • ※2 内窓若しくは外窓のサッシ又は開戸若しくは引戸の戸枠の枠外寸法を測定。
  • ※3 ガラスの寸法を測定
エコリフォーム対象工事2 外壁、屋根、天井または床の断熱工事

改修後の各部位ごとに一定量の断熱材を用いる断熱改修が対象
 ※部分改修の場合の補助額

外壁 120,000円
(※60,000円)
屋根・天井 36,000円
(※18,000円)
60,000円
(※30,000円)
断熱の図
断熱性能を高めるパッシブデザインでリフォームやリノベーションする方は、住宅ストック循環支援事業の制度をご利用いただけます。
エコリフォーム対象工事3 設備エコ改修工事

下記の住宅設備から3種類以上を設置する工事が対象になります。
また、設置台数ではなく 設備の種類に応じて補助額が合計されます。

住宅用太陽熱利用システム 24,000円
節水型トイレ 24,000円
高断熱浴槽 24,000円
高効率給湯器 24,000円
節湯水栓 3,000円
上記の①、②または③のいずれかの工事に併せて工事をすると補助対象に!
エコリフォーム対象工事に併せて工事をすると補助対象になる工事一覧

バリアフリー改修工事・・・
 工事箇所ではなく 工事の種類に応じて補助額が合計されます。
エコ住宅設備の設置・・・
 住宅設備から3種類以上を設置する工事が対象。設置台数ではなく 設備の種類に応じて補助額が合計されます。
木造住宅の劣化対策工事・・・
 工事箇所ではなく 工事の種類に応じて補助額が合計されます。

※ 対象となるリフォーム瑕疵保険は、国土交通大臣が指定する住宅瑕疵担保責任保険法人が取り扱うリフォーム瑕疵保険及び大規模修繕工事瑕疵保険になります。

中古購入+エコリフォーム(良質な既存住宅の購入)
中古購入+エコリフォーム(良質な既存住宅の購入)補助金取得の条件

※ 補正予算の成立日(平成28年10月11日)に40 歳未満の方が対象です
※ 「住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成11年6月23日法律第81号)」第2条第2項に中古物件(既存住宅)が規定
※インスペクションとは、中古物件の現況調査をいいます
「既存住宅インスペクション・ガイドライン(国土交通省平成25 年6 月公表)」
※既存住宅売買瑕疵保険は、国土交通大臣指定の「住宅瑕疵担保責任保険法人」が扱う保険になります

中古購入+エコリフォーム(良質な既存住宅の購入)の説明 最大65万円の補助金

※インスペクションに係る補助額は5万円。(実施費用が発生しているものに限る)
※エコリフォームに係る補助額は エコリフォームに定める補助額になります。

建替え(エコ住宅への建替え)
中古購入+エコリフォーム(良質な既存住宅の購入)の条件

※『耐震性を有しない住宅等』・・・
a. 旧耐震基準(昭和56年5月31日以前の施行基準)の住宅
b. 平成23年以降の災害で被災した住宅で 罹災証明書が発行された住宅のうち、全壊又は、大規模半壊若しくは半壊の住宅で、公費で解体された事を示す証明書類が地方公共団体より発行されたもの(除却時期の制限を適用しない)。
※分譲住宅の場合は、分譲事業者が、耐震性を有しない住宅を除却(滅失登記するものに限る。)し、エコ住宅を建築するものであって、かつ、自己居住用の住宅として譲渡されるものに限り補助対象とする。

※耐震性をもたない住宅の除去は補正予算成立日の1年前の翌日以降に実施したものに限ります。

建替え(エコ住宅への建替え)建替え後の住宅が 下記 A~Dのいずれかに該当する場合、補助金の対象になります。
建替え後の住宅が 下記 A~Dのいずれかに該当する場合、補助金の対象になります。
エコ住宅への建替え 補助対象例 非木造住宅
エコ住宅への建替え 補助対象例 一次エネルギー消費量等級5の性能を持つ非木造住宅

「住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成 11 年法律第81号。以下、「品確法」)に基づく日本住宅性能表示基準(平成13年国土交通省告示第1346号)で定める一次エネルギー消費量等級5の性能を有する住宅。

エコ住宅への建替え 補助対象例 トップランナー基準に適合する非木造住宅

エネルギーの使用の合理化等に関する法律(昭和54年法律第49号。以下、「省エネ法」という。)に基づく特定住宅に必要とされる性能の向上に関する住宅事業建築主の判断の基準(以下、「トップランナー基準」)(平成21年経済産業省・国土交通省告示第2号)に適合する住宅。

エコ住宅への建替え 補助対象例 木造住宅

非木造住宅の性能又は次のいずれかに該当する木造住宅(確認済証、建築工事届等において、主たる建築物の構造が「木造」と記載されている住宅をいう。)。

エコ住宅への建替え 補助対象例 断熱等性能等級4の性能を持つ木造住宅

品確法に基づく日本住宅性能表示基準で定める断熱等性能等級4の性能を有する住宅。

エコ住宅への建替え 補助対象例 一次エネルギー消費量等級4の性能を持つ木造住宅

品確法に基づく日本住宅性能表示基準で定める一次エネルギー消費量等級4の性能を有する住宅。

さらに 次の指定条件のいずれかに該当する場合、補助金が加算されます。
エコ住宅への建替え 補助対象例 加算になる条件
  • ※1 長期優良住宅の普及の促進に関する法律(平成 20 年法律第 87 号)に基づく認定を受けた住宅
  • ※2 設計一次エネルギー消費量(その他一次エネルギー消費量を除く)/ 基準一次エネルギー消費量(その他一次エネルギー消費量を除く)
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■株式会社 OKUTAコールセンター

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フリーダイヤル:0120-19-5955
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