接道義務|リフォーム・注文住宅ならLOHAS studio(ロハススタジオ)

LINE友だち追加

文字サイズ

  • 標準サイズ
  • プラス
  • ロハススタジオについて
  • 施工事例
  • 店舗情報
  • お問い合わせ

住宅リフォームTOPリフォーム用語集接道義務

リフォーム用語集 GLOSSARY

接道義務

都市計画区域内で建物を建てる場合、以下のように定められている。

・原則として幅員4m(特定行政庁が幅員6m以上を道路として取り扱う区域は6m以上)の建築基準法上の道路に、2m以上接した敷地(土地)でなければならない。

そのため1つの土地を分割して販売する場合などは、道路から離れた奥まった土地の一部を敷地延長させ、ギリギリ2mだけ道路に接するようにしている場合が多い。こうした形状の土地を「旗竿状地」といい、旗竿の竿の部分が敷地延長した道路に当たる。

頭文字から探す

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
アルファベット :
A
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
T
U
V
W
X
Y
Z

PAGE TOP

  • お問い合わせ
  • カタログのご請求
  • 見学ご希望の方

0120-19-5955 電話受付時間 9:00-19:00 年中無休

お気に入り事例を見る

  • twitter
  • facebook
  • google+

OKUTA

SSL Certificate

Copyright© OKUTA CORPORATION All Rights Reserved.