埋め込み式浴槽(うめこみしきよくそう) |リフォーム・注文住宅ならLOHAS studio(ロハススタジオ)

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住宅リフォームTOPリフォーム用語集埋め込み式浴槽(うめこみしきよくそう)

リフォーム用語集 GLOSSARY

埋め込み式浴槽(うめこみしきよくそう)

浴槽の3分の1程度を浴室の床面に埋め込んで設置するタイプの浴槽をいう。

浴槽のふちとなる浴槽エプロンから床面までの立ち上がりは、約35センチ以上、約45センチ以下が入浴しやすさ・またぎやすさの面からいって望ましい。

従来は置き型の浴槽が主流だったが、近年では入浴のしやすさから、新築・リフォーム物件での採用が増えている。

施主側の好みで、床面の高さまで埋め込むタイプの浴槽を設置するケースも見られているが、空間が広く感じるメリットの半面、石鹸の泡やシャワーの水しぶきが浴槽内に入りやすくなることや、入浴時の手すりとなる部分がないことから、子ども・高齢者の利用には注意が必要となる。また浴槽の底と、洗い場の床との段差も大きくことから、手すりなどの補助器具の設置が別途求められる。

別名:落とし込み浴槽

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