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No.0163
2年前に中古住宅を購入し、生活をしてみて1階DKは狭くて暗い為、日当たりの良い2階をリビングとして使用されていた。2人の子供達の為に『明るく伸び伸び』と自然の暮らしができ、パパは韓国・ママは日本という、文化の違う国際感覚豊かなご夫婦らしい『子育ての場』としての住まいをご希望。1階にあったDKを2階の明るい南側へ移動し、上部には木組みを構え、既存の梁を生かし高さを感じるLDKに間取り変更。またお子様の為に、住まいながら『楽しく』国際感覚を身につく様リビングは「韓国」、ダイニングキッチンは「ブリティッシュ」既存を生かした和室は「ジャパニーズ」、寝室は「オリエンタル」洗面室は「メキシカン」と、ご夫婦の文化と旅して出会った素敵なモノや国をオウチの中に、エッセンスとしてご提案。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0131
家族のライフスタイルの変化に伴いリフォーム。スケルトンリフォームにより、老朽化した水廻り配管等も一新。湿気や結露に悩まされていた外壁部は、セルロースファイバーで断熱。置き床工法により、今まで悩まされていた段差の解消も実現。皆で集まり、音楽を聴きながら、お酒を嗜み、会話を楽しむご家族のリビングは、ホテルのラウンジのような贅沢空間に。音楽好きなご主人様に合わせて、TVのある中央の間仕切り壁は『音響』に配慮し、リブ状にすることで、リビングの象徴的なアクセントへ。本の収納も兼ねたキャビネットも配した。閉ざされがちなマンションの中央に配置されたキッチンも、窓を設置する事で、通気の確保に加え、富士山も望める絶景の『ピクチャーウィンドウ』となり、奥様のお気に入りの空間となりました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0125
リビングと玄関ホールの間仕切り壁一面に強化ガラスを使用し、視線の抜けを作る事で狭く感じていたリビングのイメージが一新。玄関ホール側からの見え方を考慮し、一部腰壁を造作。壁に入っていた柱と筋交いは壁面のアクセントに。下がり壁を撤去したことにより独立型だったキッチンもリビングの一角になり、全体的な広がりが生まれました。お手持ちの素敵なアンティークピアノが映えるよう全体的にはホワイトカラーでまとめ、アンティークの風合いを出す為に床に塗装、化粧梁やアイアンはポイントで使用。冬の底冷えを防ぐ為に床にはセルロースファイバーを充填。エコキュートも新たに設置し、ECOで快適に過ごせる自然素材の家になりました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0085
海外赴任先タイからの帰国を機にリフォームを決めたNさん。帰国に合わせて元の家をリニューアルすべく、オクタへの依頼を即決したそうです。自然素材を用いるという点を中心に、一時帰国中におおよその打ち合わせを済ませ、細部などのやりとりはメールを活用しました。 冬暖かな家、自然素材を使用したアジアンテイストの家がご希望でした。そこで自然素材により住宅の基本性能を高め、お気に入りの家具が映えるアジアンテイストの住まいへとリフォーム。天井を上げて梁を見せ、リビングとダイニングの開口部に引込式の引き戸を設置、開放感ある空間が生まれました。モールディング、ディスプレイスペースもインテリアのポイントです。 一般的な日本の住居から、健康に配慮したアジアの風薫る家へ。その変貌にNさんもご満悦です。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0074
No.0055
<ジェルコ(JERCO)リフォームデザインコンテスト全国大会 全国優秀賞【個室】部門> 表通りより少し奥まったリッチのY様邸。家の周り中、何かに囲まれてしまって昼間でも電気を付けなければならないのが一番の悩みでした。 既存の間取りもダイニングを入れて2つのお部屋が縦に並んでいることで使いづらく、結局使わない部屋だらけの状態。 そこで、1階をワンルームに!これに尽きるということでプランがスタートしました。抜けない柱を飾り棚やキッチンカウンターの中に組み込んで部屋のデザインとして全ての窓から光と風を取り入れられるようにしました。 一番のこだわりが、元キッチンスペースを利用してプランしたコンパクトな和室。 廊下よりの壁に上げ下げ式の障子をはめ込み、廊下側に流木をデザインしました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0040