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No.0659
<性能向上リノベデザインアワード2025【特別賞】受賞> <LIXIL 秋のリフォームコンテスト2025 ストーリー賞 特別賞「アットホームリビング賞」受賞> <LIXILメンバーズコンテスト2025 リフォーム部門【地域優秀賞】受賞> <TDYリモデルデザインアワード2025 【優秀賞】快適な暮らし実現のためのリモデル 受賞> 閑静な住宅地に建つ、築23年の戸建てにお住まいのYさま。 子育てがひと段落したことを機に、これからの人生を過ごす「終の棲家」を見据えてLOHAS studioへご相談をいただきました。 新しいお住まいのプランニングで重視されたのは、光熱費をしっかり抑えつつ、健康で安心して暮らせる機能的な住環境です。 空間づくりには、きれい好きな奥さま念願のホワイトインテリアを採用。 さらに、行き止まりのないスムーズな家事動線を叶える間取りへと見直します。 理想の暮らしを形にする、トータルリノベーション計画のスタートです。
No.0658
ご結婚を機に、中古住宅を購入されリノベーションを決意されたIさまご夫婦。購入されたのはリノベーション済みの物件でしたが、「既存を活かしながらも自分たちらしい空間にしたい」という強い想いをお持ちでした。 特にご主人さまは商業デザイナーというご職業柄、デザインや空間の完成度に対するこだわりが強く、ご自身の理想をどのように住まいに反映させるかが大きな課題となりました。 さらに、ご夫婦は猫を2匹飼っていらっしゃるため、ヒトだけでなく猫にとっても快適で、安全に暮らせる環境づくりが欠かせません。 猫もヒトもお互いに我慢することなく、心地よく過ごせる空間に整えることが、今回のリノベーションの重要なポイントとなりました。
No.0655
No.0654
<WOODONE 空間デザインアワード 2024 ウッドワン賞 受賞> <ジェルコリフォームコンテスト2024 デザイン部門 関東甲信越支部 【優秀賞】個室 受賞> 築年数の経過とともに、水廻りの老朽化が気になっていたSさま。 また和室をリビングに取り込み、より開放的で暮らしやすい空間にしたいという思いがありました。 情報収集を進めていく中で、「洗濯~干す~仕舞う」をスムーズに行える家事動線づくりや、 シューズインクロークやファミリークローゼット、趣味のアイテムをしまえる収納スペースの確保など、 暮らしの質を高めるためのご要望が次々と明確になりました。 さらに、南仏の雰囲気をベースに、無骨でヴィンテージ感のあるインテリアテイストも取り入れたいとご相談いただき、 住まい全体を見直す“全面改装”というかたちでリフォーム計画がスタートしました。
No.0653
No.0652
No.0651
<JACK全国アイデアコンテスト 全国改装部門 グランプリ 受賞> <第41回 住まいのリフォームコンクール 住宅リフォーム部門 優秀賞 受賞> マンションの3階に住むMさまは、マンション特有の湿気問題に悩まされていました。 水廻りからの湿気が玄関にまで回り、部屋はもちろん、靴までカビが発生する状況。断熱対策は必須事項となっていました。 また、日々の生活の中で感じていた不便さも改善したいと考えていました。 夫婦で一緒に調理を楽しめる広々としたキッチンや、食品のストックを保管するためのパントリースペースをご希望。 坂の下に位置するマンションという立地から、3階にあるにも関わらず隣家の影になってしまうという問題も。 朝は南側からリビングに陽が入らず室内が暗くなってしまうため、光を取り込める間取りへの改善も必要です。 これらの課題を解消し快適で明るい住まいを実現すべく、リノベーションを決意されました。
No.0649
No.0642
ご夫婦共に都内でお仕事をされているというYさま。ご購入されていたヴィンテージマンションは、元々は大使館に勤める外国人向けとしてつくられた瀟洒なものでした。そのため日本人には使い勝手が悪いと感じることもあり、リフォームをしたいと思って10年が経過してしまったとのこと。その間に取り壊しや大規模修繕といった話があったものの、話が進まなかったため、ご長男が海外へ留学している間に工事することを目標として、リフォームを決意されました。 床置きのエアコンや、凹んでしまったドア。やたらと数の多い水まわりや、手入れのしづらいお風呂や照明器具……とご不満に感じられている部分はたくさん。またヴィンテージマンションならではの音がよく聞こえてしまう建物上のつくりから、防音をご希望されていました。 収納箇所も数を増やしたい、大きいけれど使い勝手の悪いキッチンの改善や、時間帯のズレが気になる寝室と、解決したいことをひとつひとつヒアリングいたしました。
No.0633