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No.0098
<ジェルコ(JERCO)リフォームデザインコンテスト全国大会全国部門別最優秀賞【個室】部門> <ジェルコ(JERCO)リフォームデザインコンテスト全国大会全国ファミリー大賞> <第25回住まいのリフォームコンクール 【居室部門】優秀賞(財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター主催)> お子様が4人で同じ部屋で過ごしていましたが、一番上のお子様が高校生、下のお子様は幼稚園。落ち着いて勉強が出来るように個室を持たせてあげたい、とのご希望でリフォーム。その際特に留意した点は、「採光」と「通風」。間仕切ることで部屋が鬱蒼とならないよう造作窓を取り付け、家全体に風が吹き抜けるように設計。出来る限りの採光と通風を実現し、落ち着いて勉強の出来る個室も確保。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0097
No.0096
仕切りを無くし、広い空間へ。ご主人のお母様と一緒に暮らすためにリフォームをされました。 今回のメインはご夫婦が使用される2階のキッチンスペース。 ご夫婦で仲良くお酒を飲むことが多く、会話も雰囲気も楽しめるバーのようなキッチンにするため、落ち着いたウォールナット色にし、間接照明をつかい、手元やカクテルの瓶を照らす照明をつけ、ダイニングキッチンの用途としての照明と切り替えが出来るようになりました。 また、1歳になるお子様が走り回れるようにと、階段下の収納をお子様の遊ぶスペースに。 壁にもハイハイして通れるトンネルを作り、お部屋を自由に楽しく行き来出来るようにしました。 詳しくはこちら→キッチンリフォーム特集
No.0090
元々お住まいのマンション内の中古物件をご購入されて全面リフォームをご依頼になったM様。 130平米強という、とても広いM様邸ですが、マンションの構造上抜けない壁が部屋の真ん中にドーンと出現。なるべく広く明るく、繋がりよくというM様のご希望を叶えるべく、プランニングがスタートしました。 その為にまず、キッチン!いつもご家族皆様で立たれることが多いとお聞きして、抜けない壁でフロアを使い勝手別に二つに分けてお部屋の中心に持ってきました。左に明るいリビングルーム、右に大きなウォークインクローゼットのあるファミリーリビング。 その二つの空間には、対面式にしたキッチンの中を通って行き来します。まさにM様ファミリーの為のオンリーワンのプランニングです。 南仏をイメージしたデザインと、個性的な空間が完成しました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0089
寝室として使われていた和室を洋室に変え上質なホテルのような空間での寛ぎ感を得たい。書斎スペースがほしい。そんなご要望からリフォームがスタートしました 担当デザイナーは、空間演出として<各シーンの物語り> をコンセプトに置きました。 〈静〉全体的色調を抑えて南テラスへのセミオープンな間取りを確保。木漏れ陽感じる穏やかさで光の調節をはかります。 〈優雅〉ベッド正面の大きなニッチは、浮かび上がる造りの贅沢感を演出。 〈こもる〉寝室奥に配置したミニ書斎スペース。互いの気配を感じながらも、過ごしたいように過ごす!隠れ的演出。 〈華〉間接的な灯かりの効果でシーンの趣きをアップ。 〈非日常〉ベッド廻りの内装アクセントにより単調な色彩からの脱却。 〈極上の眠り〉枕元に奥行をとることで、窓からの光りも程よく遮り、呼吸する内装の効果で深呼吸がおいしい。またたく間に「おやすみなさい…」 Kさんご夫婦からは次のような感想をいただきました。 不眠症気味のご主人が「ぐっすりだよ!」と一言。奥様からは「この空間全てが極上!」とご夫婦の語らいに一役!? 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0087
Wさんの要望は、大きく3つありました。1つ目は一階にある暗いLDKを広く明るい空間にして、家族もペットのワンちゃんも快適にすごせる部屋にしたい。2つ目はイラストレーターを目指すお子様のワークスペースが欲しいということ。最後に、二階の寝室に畳スペースを設けたい。 LDKは二階に移動し、光と風が通り地元の花火も部屋から楽しめる気持ちのいい空間になりました。床は以前の滑って傷つく合板フロアをやめてコルクを貼り、腰壁にもコルクを貼ることでワンちゃんが滑らす傷や汚れの付きにくく、ヒトもワンちゃんも快適に暮らせるお部屋に。 お子さまのワークスペースは、2階リビングの一部を増築し、コの字型デスクを造り付けました。天板の一部にガラスをはめ込み、下に蛍光灯を入れることでトレース作業もできるようになり、部屋にこもりがちだったお子さまも、リフォーム後は家族と一緒にすごす時間が増えたそうです。
No.0085
海外赴任先タイからの帰国を機にリフォームを決めたNさん。帰国に合わせて元の家をリニューアルすべく、オクタへの依頼を即決したそうです。自然素材を用いるという点を中心に、一時帰国中におおよその打ち合わせを済ませ、細部などのやりとりはメールを活用しました。 冬暖かな家、自然素材を使用したアジアンテイストの家がご希望でした。そこで自然素材により住宅の基本性能を高め、お気に入りの家具が映えるアジアンテイストの住まいへとリフォーム。天井を上げて梁を見せ、リビングとダイニングの開口部に引込式の引き戸を設置、開放感ある空間が生まれました。モールディング、ディスプレイスペースもインテリアのポイントです。 一般的な日本の住居から、健康に配慮したアジアの風薫る家へ。その変貌にNさんもご満悦です。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0073
I様は、田舎に住むおばあちゃんの為に、中古マンションを購入しました。 おばあちゃんをアッと驚かせたいというI様の強い想いで、独創性のある素敵なリフォームが実現しました。 まずは明るさ。マンション自体の問題で、どの部屋も暗いジメッとした空間でしたが、間仕切壁に色々な工夫を凝らして、少ない灯りを最大限に活用して、帰って来た時にホッとする明るい家になりました。 入り口の両サイドの壁にはお孫さんの名前にちなんだ「太陽と星★」のステンドグラスが入り、帰りをやさしく迎えてくれます。 エレガントスタイルのサニタリーは、トイレとの間仕切りを改良し、圧迫感を取り払って広々空間へ変身。とっても素敵なので、入り口の扉も取り払い、あえて見せるサニタリーにしました。 狭かったキッチンの壁も取り払い、造作の広々カウンターにすることで、一番やりたかった、みんなでワイワイ楽しめる空間が実現です。 壁の仕上げにも、珪藻土やタイルを使って素敵に仕上がります。 自然素材の何とも言えない柔らかい模様が、心を癒してくれます。 そして最後にお客様のこだわり!それはなんとご自身での施工が盛りだくさん。「やっぱり家には愛着がないとね」…
No.0068
No.0055
<ジェルコ(JERCO)リフォームデザインコンテスト全国大会 全国優秀賞【個室】部門> 表通りより少し奥まったリッチのY様邸。家の周り中、何かに囲まれてしまって昼間でも電気を付けなければならないのが一番の悩みでした。 既存の間取りもダイニングを入れて2つのお部屋が縦に並んでいることで使いづらく、結局使わない部屋だらけの状態。 そこで、1階をワンルームに!これに尽きるということでプランがスタートしました。抜けない柱を飾り棚やキッチンカウンターの中に組み込んで部屋のデザインとして全ての窓から光と風を取り入れられるようにしました。 一番のこだわりが、元キッチンスペースを利用してプランしたコンパクトな和室。 廊下よりの壁に上げ下げ式の障子をはめ込み、廊下側に流木をデザインしました。 詳しくはこちら→リノベーション特集