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No.0317
No.0313
メディカルサロンを開きたいと考えていたところ、LOHAS studioが近くにあると知り、話を聞きに来店されたのが始まりでした。 「自分達の考えを理解してくれるところに頼みたい」という想いを、対応したデザイナーの小山に伝えた所、「一度クリニックで赤ちゃんを見せてください!」と小山からの申し出でがあり、クリニックを案内。 すると、すぐに「赤ちゃんからパワーをもらいました。イメージが湧きます。」との言葉を受け「LOHAS studioにお願いしよう!」と決意されました。 「プランも素敵でしたが、完成が近づくたびに思っていた以上の仕上がりになり、途中で色々なアイディアを出してもらい、またさらに良くなっての繰り返しでした。」と嬉しいお言葉を頂きました。 詳しくはこちら→リノベーション特集
No.0312
No.0311
No.0308
No.0307
<2012年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部大会 入賞> 築年数の浅い、まだ新しいお家。でも建売だった為、I様ご一家は「なんとなく住み辛い」と感じていらっしゃいました。そこで、家事効率の向上、収納スペースの確保、広々した空間、そんな要望をリフォームで実現できれば…と、LOHAS studioにご相談に来られました。 既存の間取りは、面積は広いけれど、空間が分断されてしまい、人の動きや物の配置につながりがない状態でした。そこで、空間の用途・動線・収納をきちんと考えたプランで変更。ご家族・ご夫婦・お子様と、それぞれの持ち物をそれぞれのスペースで収納・管理できるように整理し、無駄な行き来をしなくても良いように改善しました。 お家の買い替えも考えていらしたお客様でしたが、リフォーム後のお家の住み心地に大満足頂き、私どもも嬉しく思っております。 ◆間取りを考え直すことで、ご家族の憩いの場を確保 孤立していた子供部屋を2Fに移動し、1Fは壁を無くして一つの広い空間にすることで、家族皆が集まることができる憩いのスペースに。書斎・ピアノ・お裁縫など、それぞれが別のことをしていても、お互いの…
No.0306
<2012年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部大会 入賞> 家族構成の変化により、納戸になっている1階の個室をLDKとつなげて、家族がくつろげるスペースを作りたいとご希望されたF様。 既存の間取りではキッチンが長すぎて、すぐ後ろのテーブルが作業台になっており、食事以外は家人は2階で過ごしていました。そこで、コンパクトなキッチン、家事スペース、ダイニング、リビングとそれぞれの空間を分けて場所の用途を明確に。ご家族が各々の空間でくつろぐことができる、居心地のよい空間になりました。 既存の天井が高い部分と低い部分が同じスペースに混在しており、せっかくの高さが活かしきれていなかったので、リビング部分を傾斜天井にすることで、天井の乱雑な印象を解消しています。 各空間のゾーンを分けながらも対角線上に視線を通すことで、天井の傾斜が作り出す景観の変化とリズムを感じられるともに、奥行きのある伸びやかな空間を実現しました。 施主様からは「程よい距離感があり、同じ部屋で別なことをしていても気にならず、居心地が良くなりました」と仰っていただきました。 ◆フローリングは無垢材を使用。壁・天…
No.0304
<2012年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 関東甲信越支部大会 入賞> お子様が誕生されたM様ご家族。それに合わせて「狭くて暗く、奥様が孤独を感じてしまうキッチン」「2Fに離れたLD空間」「急な階段をなんとかしたい」とのお話から、リフォームのご依頼をお受け致しました。 1Fは10坪に満たない限られたスペースに、LDKと主寝室、ピアノ教室、将来的なお子様のお部屋を設ける為、動線や収納に工夫をしながら間取りをプランニング致しました。 2Fは現在はLDKとして使用し、将来的にはお部屋を仕切れるように計画。キッチンは2列型を採用し、パントリーも兼ねたご家族共通の収納スペースをキッチンのコーナー部分に設けました。 また、それぞれのお部屋に光を取り入れる為に、細長の窓やガラスブロックなどを壁に配置。明るく快適なお家を実現しました。 ◆階段部分や2部屋から使い分けられる収納など、限られたスペースを有効に活用 階段部分には引出収納を造作。両方の部屋から使い分けることができる収納など、空間を収納スペースとして無駄なく活用することで、物が部屋にあふれることのない、すっきりとした空間を実現しています。 ◆洗面…
No.0299
ご家族が所有のアパートを譲り受け、お母様、叔母様、Y様ご家族で住まえるよう、一戸建てへのリフォームをご希望されたY様。みんなで助け合いながら暮らしていきたいと考えたのがきっかけとなりました。 それぞれの世帯の玄関を別々にすることでプライバシーを確保しつつ、2階を広いリビングにリフォームし、みんなで集まれるスペースを設けました。 カップボード上の窓は、3枚の絵が連なるようにお隣の寺の桜が見えます。 また、全ての部屋の雰囲気を統一するのではなく、使用する人の好みを取り入れつつ、ブロックごとに完結することで、それぞれのお部屋のテイストとデザインのバランスを保っています。 ◆高い位置に窓を造作することで、防犯性やプライバシー、採光、デザイン性をアップ お子様の部屋や水廻りは少し高い位置に窓を設置することで、防犯やプライバシーの面を考慮しつつ、部屋にもたっぷりの光を取り入れることができます。 ◆可動式ルーバーを採用し、風と光を通すお家に 周囲が住宅に囲まれているため、大きい引違窓は可動式ルーバーを採用しました。 視線を遮りつつ、風と光を通すことができ、ひとりでお留守番をすることもあるワンちゃんにと…
No.0297
中古物件のリフォームを考えていらしたS様。初めにお伺いしたのは、キッチン・お風呂・トイレの交換と間取りの変更というご要望でした。 プランニングをする前にもともと住まわれていたお家に伺った際、一部屋を納戸のように使用されていたこと、お子様が男の子と女の子で、まだ小学生でしたがきちんと分けた個室が後に必要になること、家事動線と片付けやすさも考慮しご提案しました。 キッチンに関しては対面式でも閉鎖的な空間でしたので、南面の通路を無くし、I型キッチンに変更。収納も充実させました。 お子様もお手伝いしやすく、みんなで作業しても広々使えるように。成長に合わせてフレキシブルに楽しめるお家になりました。 ◆お子様のためにも、無垢材や珪藻土を使った自然素材のお家に 自然素材がお好きでいらしたS様ご夫婦。以前から無垢材の家具もお持ちで、リフォームに際しても壁と天井には珪藻土、床は無垢のパイン材を使い、自然素材の良さを感じられるお家に仕上げています。 使用している珪藻土:白菊は、ナチュラルなお家をはじめとして、北欧テイストから和、モダン、フレンチなど、さまざまなテイストに調和する人気のお色です。