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No.0531
店舗閉店で始める 『ご実家リフォーム』 - 素材の安全・住まい続ける快適な未来へ デザイン一新!-築40年になる鉄骨3階建ての W様のご実家は 一部を貸し出して美容室を併設されていました。 今回 美容室が閉店になったことをきっかけに 「中・小学生になる お子さま一人ひとりに部屋を与えたい」「施設に入居中のご祖母様がいつでも安心して帰ってこられるようにしたい」 との想いから ご実家への入居をご決意されることに。 壁紙の張替えや設備の入れ替えだけでなく 間取りを大きく変えるほか 素材の安全性や 心地よく住まい続ける未来の生活も見据えた 従来のデザインを一新するデザインをご要望、お任せいただきました。
No.0530
No.0526
No.0523
No.0513
No.0506
No.0493
ご祖母様の家を大切に受け継いでいくリフォーム -小さなお子様も暮らしやすい家に-リフォームしたこのお家はもともとO様のご祖母様のお家。2年間程住んでいなかった空き家にO様ご一家が住むことになりました。お家が管理されていなかったので、トイレと洗面所のカビが目立つ状態でした。小さなお子様たちのことを考えて、O様は最初水廻りだけのリフォームを考えていました。 それから、年の初めにご親族で集まった際に、自分たちの所有物ではないご祖母様のお家を勝手にリフォームしてはいけないだろうと、遠慮して水廻りだけリフォームしたいことを相談したところ、「お家を自由にしていいよ、全体的にリフォームしていいよ」と言ってもらえたことで、全面的にリフォームすることになりました。
No.0486
No.0476
<ジェルコリフォームコンテスト2017 関東甲信越支部」 最優秀賞 受賞> <第25回 「ジェルコリフォームコンテスト2017 全国大会」 全国優秀賞 戸建て 受賞> 築50年の家を住み継ぐリノベーション -古き良き姿を残しながら…-「家も物も 長く大切に使い続ける暮らしへの憧れ」 をお持ちのS様は 「子どもが生まれてからより強くなった」 というそのお気持ちを胸に 「自分たちの手をかけて 住み続けられる家」 を探されていました。 そしてついに知りあいの方を介して 「前オーナーが大切にしていた」 中古一戸建てと出会い ご購入されることに。 S様が選んだ「家」は 時の住人が改修を重ねた 築50年が経つ 木造一戸建て住宅です。 建築当時はまだ少なかった断熱材が施工され 柱や梁で「門型フレーム」の構造を造るその木造家屋は 家を支える 柱・梁の本体はしっかりした状態に保たれ また、デザインや素材には深いこだわりが感じとれました。 「できるだけ既存のものを残したい」 S様のお気持ちに寄り添いながら 50年を数える歴史ある姿に "新しい家主"となる ご一家の 『暮らしやすさ』を 重ねあわせるリノベーションを始めます。
No.0475
「カーテンが手放せない家」を隠れ家スタイルに! -子育て期を卒業 自分たちの時間を再び-今を遡ること17年前。 U様は 日当たりの良い角部屋の立地が気に入って マンションをご購入されました。 ところがその後 目の前にマンションが建つことに…。 そのため 「外から丸見えにならないよう できるだけカーテンを閉めた生活」 を送ることになってしまったそう。 不満を感じていたU様ご夫婦は お子様がご成長・自立されるタイミングに合わせて リフォームを検討することにしました。 「キッチンからリビングの動線が 最近では使いづらく感じている」 など生活の悩みも解消します。 またご主人様からは 「子ども部屋が減ってきた分 一人でこもって本とか読める、しかも部屋ではなく、隠れ部屋的な秘密基地が欲しい」 というご要望も。 今ある立地の良さを十分生かして ご夫婦の新たな人生をより豊かにする家を リフォームで創ります。