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No.0660
<埼玉県環境住宅賞 協議会会長特別賞 受賞> <LIXILメンバーズコンテスト 地域最優秀賞 受賞> Kさまが選んだ土地は古屋付きの特定空き地で、農地田んぼ付き、お蚕小屋、農機具小屋も存在していました。 後継者が居ないために相続放棄され、長らく土地・家・田んぼ共に荒れ地となり、古屋付きで面積が広いことから、買い手がつかなかった土地でした。 リノベーションは難しかったものの、田畑と赤城山脈が広がる借景という土地のポテンシャルを活かして、新築として付加価値のある土地に蘇らせたいとのご希望。 田舎で伸び伸びとした子育てを楽しみたい。広大な土地だからこそ叶えられることは多岐に渡り、終の住処として計画を立てました。
No.0619
・一番下のお子さまが中学生になるため、専用のお部屋を作りたい ・1Fの和室が荷物置き場となっていて、上手く活用できていない ・寒さが気になる ・5人ご家族なこともあり靴が多く、また全員が花粉症なのでコートを掛けられるS.I.Cが欲しい ・小屋裏の収納へ固定階段で行き来できるようにしたい など改善したいことが多くあり、リフォームを決断されたKさまご夫婦。 その際、インテリアも好みのアメリカンヴィンテージに変えたいというご要望がありました。 またお住まいの寒さから家全体を温められる暖炉を検討されていたため、家を断熱材で丸ごと包むことで温かくし、窓を断熱性の高いものへと交換。風の流れもご提案できるPassivをご紹介し、ご採用いただきました。
No.0596
<ジェルコリフォームコンテスト2018デザイン部門【全面部門別最優秀賞】外まわり 受賞> 出産を間近に控えたお嬢さまが、出産後に安心して里帰りできるような住まいにしたい。 その思いからお住まいのリフォームを考えられたYさま。 当初は1階のLDKと廊下の動線や、水廻り設備を快適にして、 他のお部屋は内装のみきれいになればいいかな……といったイメージでLOHAS studioへご相談くださいました。 お話をするにつれて気持ちに変化が。 築33年経っていることもあり、老朽化した設備を交換するとともに、 長年不便を感じていたという暑さや寒さ、耐震性への不安などを総合的に改善したいと大規模改修を決断されました。
No.0545
<2018 Jackグループ主催 全国リフォームアイデアコンテスト 部位別部門 優秀賞 受賞> 中古リノベで思いのまま -自然が息づく理想の住まいづくり- 転職などをきっかけに、都内でも緑の多い場所へ中古マンションを買って、 リノベーションすることを決意されたKさま。 Kさまご夫婦の中には、お住まいについて揺るぎないビジョンがおありでした。 「趣味が山登りなので、自然や風の流れを感じられるような山小屋(ヒュッテ)にしたい」 「キッチン中心で明るい雰囲気にしたい」 そう仰るKさまがご購入されたのは、2013年に建てられた築浅のマンションです。 まだまだ問題なく使用できる住居設備はそのまま使用し、 ご夫婦が希望される「自然や風の流れを感じられるような」お住まいを叶えるため、 自然素材の扱いに定評のあるLOHAS studioが全力でサポートいたします。
No.0542
No.0482
No.0477
家族が心地よく快適に過ごせる家に -お気に入りのインテリアに合わせて-打ち合わせから着工まで約2年をかけ じっくりと進んだ I様邸の家づくり。 その物語の始まりは 以前LOHAS studioをご利用下さったお父様が お嬢さまであるI様邸の奥様にお勧め下さったことがきっかけでした。 『たくさんのアイデアを盛り込める』 これは 注文建築に与えられる 最大のメリットです。 そこまでヴィンテージ、というほど重すぎず かといって新品のピカピカした感じが出てこない。 北欧家具や アンティーク調の家具にも よく馴染む 『味わい』のある雰囲気にしたい…。 I様ご夫婦がイメージされた 理想のテーマの中に 『お気に入りのセレクトショップの風景』 や 『車通勤のご主人様のための工夫』 『お子様との毎日の暮らし』 など ご要望やアイデアを ギュッと凝縮・反映し 健康的な Passiv design のご自宅を創ります。
No.0448
子世帯・親世帯がながく暮らせる『笑顔』あふれる家づくり 築18年のご実家で2世帯生活を営まれているK様ご夫婦は これまでに「引越しを考えてみたことがある」ものの "ご両親とお嬢様たちが一緒に暮らす毎日の大切さ"をあらためてご実感され 離ればなれになることなく 両家族でずっと長く暮らし続けたいとお考えでした。 しかし子世帯・2階フロアには長年のご不満が。 「食」に直結するキッチンは 人ひとりが立つのがやっとのスペースで 設備も1ルームマンションにあるような簡易なもの。 背後の棚から物を出すときは身体を小さく屈まねばならない超狭小スペースのため 毎日の調理作業が負担のかかるものになっていました。 「食」の豊かさは『笑顔と健康』の第一歩。 LOHAS studioは キッチンを中心に不満を解消! 子世帯・親世帯がそろって ゆったり過ごせるカフェのような新しい子世帯スペースをご提案しました。
No.0431
No.0268
もともと2世帯住宅として造られていたY様ご実家。1階で暮らしていた祖父母世帯のお部屋が空いたため、2階で暮らしていたご両親が1階に移り、独立していた施主世帯が実家に戻り同居することになりリフォームに至りました。 にぎやかで明るいY様ご一家。そんなご家族の持ち味を表すかのような明るい色使いや、丸開口などで遊びのあるデザインをところどころに取り入れています。 2階の施主さま世帯の空間は、家族全員で揃って食事ができるよう、広々としたダイニングスペースを設けました。LDKの中心に位置するアイランドキッチンは、子供たちも囲んでお手伝いが出来るつくりになっています。 1階は新たに親世帯の生活が快適になるよう、寝室と浴室等の水廻りを隣接。コンパクトながら、過ごしやすい生活動線を実現しました。 ◆間取り変更に伴い、足りなくなった部屋を小屋裏に造作 洋室をなくして広々としたLDKを設けたため、足りなくなった居室を小屋裏収納部へ移設。キッチン⇔リビングの上部を吹き抜けにし、梯子で上るロフトを新設しました。大人が立てる程の天井高がある小屋裏は、今は幼い姉妹たちの将来の子供部屋として使う計画になっています。
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