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No.0487
No.0486
No.0446
No.0414
キッチンにはこだわりを 物件購入からのリフォームプランご結婚をきっかけに ふたりで暮らす「家」を考えはじめていたS様ご夫婦は リフォームしたご友人の居宅が好印象だったこと 物件購入からリフォームまで1社で全て完結できることから LOHAS studioにご依頼下さりました。 「夫婦で料理を楽しめる空間にしたい」 とキッチンには特に “こだわり” をお持ちです。 ご希望のテイストは 毎日を自然体で楽しめる 「無骨なマニッシュスタイル」。 共働きというご夫婦の“自由時間” を最大限つくれるよう 家事の“時短”を図るプランニングを盛り込んで おふたりの新生活にふさわしい 素敵な「新居」づくり に全力で取り組みます。
No.0412
No.0403
間取り・予算・立地・デザイン 全部自分らしくしたいから「中古物件購入とリフォーム」のセットを選択「そろそろ自分たちの家を…」とお望みだったM様ご夫婦。新築一戸建を当初は検討されていましたが、間取りに予算、立地、デザインを自由にできるメリットを選び、テレビ・雑誌でも最近注目を集めている「中古物件を購入してリフォーム」を決意されました。 やがて築26年の中古マンションをリフォーム前提でご購入。「家で音楽を楽しみたい」ことから、防音対策を施した趣味室を設置する間取り変更や自然素材を採り入れたデザイン、自分たちのライフスタイルに合う室内空間へのリフォームを進めることに。 またご夫婦には居住スペースへのご心配が。最上階の居室のため、天井からの太陽熱で「真夏は暑く・冬は凍えるほど寒くならないか」不安をお持ちでした。そこでLOHAS studioは「断熱施工」をご提案。通年快適な室内環境と希望の個室を実現し長く暮らせる「自分たちだけの」家創りをサポートします。
No.0365
No.0292
賃貸で住まわれていたマンションの9階のお部屋を購入しリフォームをご希望されたS様ご家族。間取りを大きく変えることなく、内装にこだわってプランニングすることで、コストを抑えつつも理想のお家にリフォームすることができました。 お家の一番のポイントは、奥様こだわりの「北欧のようなブルー」の腰壁を施したLDK。S様ご家族とご一緒に塗料メーカーのショールームへ行きお選び頂いた、納得のお色になりました。 床をダークブラウン、リビングの建具以外をホワイトにすることでバランスを取り、個性的な色を爽やかにまとめています。 寝室の壁は娘様の大好きなピンク、息子様にはイエローを子供部屋の壁に選択。アクセントとして一面のみに塗装することで、遊び心のある北欧の子供部屋のような雰囲気になりました。 ◆床は防音対策のため、防音フロアで施工。内装にこだわることで、無垢フローリングのようなナチュラル感を お子様の足音などに配慮し、床は防音フロアを施工。ダークブラウンの落ち着いた色合いをセレクトし、さらに内装や同系色の飾り梁などでナチュラルな雰囲気を追求し、無垢フローリングのような印象のお家を実現しました。 詳しくはこち…
No.0237
<2011年度ジェルコ(JERCO)デザインリフォームコンテスト 全国優秀賞【個室】部門 第28回住まいのリフォームコンクール 優秀賞> 中古マンションを購入されてのリフォームを行なったS様。シンプルモダンでこだわった空間に、和のテイストをプラスしました。 リビングは隣接する和室を取り込み、広い空間を実現。隣家との界壁には防音性能に優れたセルロースファイバーを施工。プロジェクターの映像を、漆喰壁の大画面スクリーンで心おきなく楽しめます。クロゼットと飾り棚を兼ねたスペースを設け、ディスプレイのアレンジも可能に。 趣味の茶道を楽しむため設けた和室は、もともとあった躯体の柱を床柱に見立て、和紙を貼りモダンに仕上げました。床の間の背面には円窓に障子を設け、自然光を取り入れつつ伝統的な和も表現しています。更に天井は一角を斜めに上げて間接照明を入れ、萩材を貼って重厚感を出した天井を柔らかく照らす工夫を施しました。 浴室は洗面室と一体化し、更に部屋側にも拡張して、大きなスタルクのバスタブを設置。塗装とタイルでスタイリッシュな空間に仕上げています。随所にこだわりを盛り込んだ、個性的な家に仕上がりました。 詳しく…
No.0178
家の老朽化に伴う全面リフォームを現実に進めていくにあたり、インテリア関係の仕事をされている奥様は、こだわりの集大成として大好きな北欧の世界観を今回のテーマに決めていました。素朴過ぎないナチュラル感、いつの時代においても洗練されているシンプルさ、しかし決して冷たくはないモダンさ。日本のマンション空間をどこまで北欧の世界へ近づけることができるか、素材やデザイン一つ一つを吟味していくことから始まりました。どうしても「マンション空間」と思わせてしまう梁型・柱型などを、奥様のご要望もあり、ふかす、壁位置を合わせる等して可能な限り見えてくるラインを減らす作業を行い、照明器具や扉デザインなども極力そこに納まる家具が活きてくるようシンプルで、且つシャープ過ぎないやさしいデザインを取り入れました。建具も隠し枠オプションを採用した為壁と一体化しすっきりと。空間を一気に雑多に見せてしまうPCコーナーも普段はパーテーションで隠せるよう位置を工夫しました。 詳しくはこちら→リノベーション特集