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No.0657
マンションが築20年のとき、内装をリフォームして移り住んだという55㎡のお住まい。 ご夫婦とお子さま、そして猫1匹の暮らしは賑やかで心地よい一方で、お子さまが成長されるとともに、これまでの空間の使い方に手狭さを感じるようになってきました。 増えていく学用品や衣類、生活道具……気がつけばモノが露出して雑多となり、十分な収納場所がなく整えることが難しい状況に。もっと広い家にと住み替えも検討されましたが、現在の住まいは交通の便がよく、学区のことも考えると簡単には手放せません。 そこで辿り着いた答えが「リノベーションでこの住まいを最大限に活かす」というものでした。 限られた面積の中でも広がりを感じられる空間にすること。 家族それぞれが心地よく過ごせるように、収納を充実させること。 理想とする「すっきりとした暮らし」を叶えるために、今回のリフォームを決意されました。
No.0631
No.0629
No.0595
No.0549
No.0547
No.0509
お嬢様の近くで老後に「備える」 安心の住まいづくりを 暖かなデザインで実現!これまで戸建て住宅に暮らしていたS様は ご高齢ということもあり 「二世帯で暮らせるように」 とお嬢様が暮らしている同じマンションの別室を中古でご購入されました。 管理の面でもともとマンションへの住み替えを検討されていたS様に 「同じマンションへ」と背中を押したのはほかでもないお嬢様でした。 当初は新築も視野に入れていたS様は この言葉をきっかけに 家族との 「近居」 生活を始めることに。 新しいご自宅は 「車椅子の生活を想定した スケルトン改装をしたい」 とのご希望が。 ご高齢の方にも使いやすい できるだけ段差を無くしたバリアフリーの室内や 車椅子でも動きやすいゆとりある空間づくりなど 先々の安心を造るリフォームを LOHAS studioならではの 温かみあるテイストで叶えます。
No.0506
No.0502
No.0497
「寒い北側」 を快適な空間に。 想い出を残し 磨きをかけるリノベーションを実現二世帯でお暮しのA様ご一家は 北側にある DKや洋室の使い方に悩まれていました。 「北側の部屋の寒さ」は 戸建て・マンションどちらにお住まいの方も 「あるある」 とうなづく方が多いはず。 陽光が入る南側に比べ 陰になりやすい北側はどうしても 「暗い」「寒い」「湿気が多い」 というネガティブな状況に寄りがちです。 A様邸の北側は DKとそれに続く洋室で ふだん家族が集まって過ごす時間が多いことから ご高齢になるお母様や 小さなお子様に優しい 暖かく広くそして見守れる空間に変えたいとお考えでした。 築22年のご邸宅は 「他界されたお父様が残された大切な家」と仰ります。 "柱"や "羽目板で仕上げた壁" など愛着のある風景を残すことを前提に 奥様の雑貨・絵画コレクションとも美しく調和する 「暮らしやすい」ご自宅をリノベーションで創ります。