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No.0454
四方をふさがれた うす暗く風通しの悪い間取りを のびのびリフォーム!ご実家のマンションに移り住んだU様ご一家は 壁で四方をふさがれた うす暗く風通しの悪い間取りに不満をお持ちでした。 壁の正体は 4LDKの個室の仕切り。 部屋数は十分ですが お子様に「個室」は 少々早く 今は 家族いっしょに過ごし お子様を見守りたい大切な時期。 それなのに 壁で遮られた室内では 3姉妹の姿もよく見えず 声かけも十分に届きません。 そこでLOHAS studioは 楽しく子育てができる ゆとりある室内を再計画することに。 まるで小鳥のように ある時はぴったり身を寄せて またある時は個々に羽ばたいて過ごすお嬢様たち。 そんなお子様ひとりひとりを ご夫婦が見守れ そして歳を重ねるほど絆が深まる 家族団らんの空間をリフォームで創ります。
No.0443
No.0404
No.0399
生活感をリセット! 祖父母の家を自分たちスタイルへ お子様のご誕生をきっかけに、U様はご祖父母が暮らした家を譲り受けました。 家の中は、ご祖父母が生活されていた頃、そのままです。 懐かしい家具や照明、インテリア。リビングに飾られた表彰状等々。先住者の生活感が色濃く残る室内でした。 『間取りを変えずに自分たちのスタイルへ変えたい』 家の構造はそのままに、新しい住人を迎えるに相応しい姿への「化粧直し」です。当時の生活臭や気になる生活感をキレイにリセット。 自分たち家族にあったスタイルの家へ、U様はリフォームの「舵(かじ)」を切りました。 奥様が自宅でピアノ教室が開けるように、防音性の高い部屋づくりも、リフォームと同時進行で実現します。
No.0398
No.0397
子どもの成長で家が手狭になってきた! それはリフォームの好タイミング こどもの成長はあっという間。「自分の部屋が欲しくなる」年ごろはライフスタイルの端境期。リフォームの好タイミングです。 農業に携わるS様ご夫妻はふたりのお子さまを持つ4人家族.。ご実家の離れ家に暮らしています。1階を作業場・2階を居住用にしていましたが、お子さまの成長で「家が手狭」に感じるようになりました。 そこで、お子さまの個室を1人ずつ用意し、ご家族のライフスタイルに密着した間取りへのリフォームをお決めになりました。 リフォームのお話を伺う中で 「農作業でついた土やほこりが室内に入って“掃除”が大変!」というお悩みをキャッチしたLOHAS studioは、今回のリフォームプランに「仕事あとに使うもうひとつの玄関、土間洗面」をご提案しました。 作業場だった1階も含め離れ家すべてを大改装! 家族全員が満足する 使いやすく・便利で・素敵な「わが家」を創ります。
No.0395
こだわりの場所で中古物件を購入してリフォーム 予算内で好きなデザインを実現!新居をご検討中のS様は、当初から中古物件購入と同時にリフォームをお考えでした。 住み慣れた土地でのびのびと子育てしたいという願いを主軸に、こだわりのデザインを予算内に収めるよう設計プランを立てていきました。 LOHAS studioは専門スタッフが部門連携! 物件購入+リフォームの全体図がいつも明確 だから安心!LOHAS studioの特徴のひとつは分野毎に部門分けされた専門体制です。不動産部門が精査をし、星の数ほどある多くの物件からご要望に適う物件を抽出。次いでリフォーム担当が加わり現地見学にご同行しました。 「物件を見学しながらリフォーム内容を相談できたり、購入前に物件価格とリフォーム費の総額が分かったりと、安心して進めることができました」とS様はおっしゃります。 老朽化を払拭して快適なリフォームを 家族団らんの空間へ選ばれた物件は築36年の戸建住宅でした。「1階をできるだけ広くして、家族団らんができる空間にしたい」のご要望から、旧来の四方を区切る間取りに縛られず、空間を大きく捉えたワンルームスタイルの大胆なLDKをご提案。老朽化し…
No.0392
〈平成27年度 住まいのインテリアコーディネーションコンテスト インテリア産業協会会長賞 受賞〉 無難 大胆 自分だけのマンションリフォームを両面から検討築18年の中古マンションをご購入されたS様は、購入したマンションを一生の住居というよりも将来的な資産と捉えておられました。 ずっと住み続けるわけではないことから、将来貸し出しや売却に有利な『ある種無難なデザイン』か、それとも独身の今だからできる『思い切った大胆なデザイン』か、リフォームの方針にお悩みの頃、LOHAS studioにご相談を頂きました。 自分だけの“秘密基地” 大胆デザインがテーマ!LOHAS studioはS様のご意向を反映した2通りのデザイン案をお渡ししました。 その結果「独身最後の男のひとり暮らしを楽しみたい」と、“斜めの壁“や“ガレージスペース“といった大胆なデザインを盛り込んだデザインをご採用! 男性なら誰もが一度は憧れる自分だけの“秘密基地”をテーマにした、S様邸のリフォームがスタートしたのです。
No.0390
<「第3回 埼玉県環境住宅賞」新築部門 優秀賞 受賞 > 明るく暖かく いつでも太陽を感じられる空間に「明るく暖かく、いつでも太陽を感じられるような空間で過ごしたい。」 これまでの生活では1階と2階、または廊下・・など家の中でも場所のちがいで温度差のある暮らしでした。 特に冬の寒さや、2階結露、2階の酷暑や寒冷など室内にしては厳しい環境に。 もともと強制的に冷やしたり、暖めたりという家電に頼る生活を好まず、特にエアコンは極力使わない生活を心がけてきたK様です。 ここ数年来の気候や原発などの環境の変化を感じて “省エネで気持ちのよい生活ができないか”と考え始めました。 間取りのご希望は次のとおり。 オープンなLDK書斎奥様ワークスペース家族で趣味を満喫できるプライベートスペース ドイツパッシブ基準相当で光熱費ゼロドイツパッシブ基準相当の住宅性能で光熱費ゼロを目指す K邸の新築計画では、家族の人柄を空間にイメージしていくことも重視されました。ご家族を投影したような、更にこれまでの家の不満をすべて洗い出して解消した、新しい家を一から建てる新築工事です。 住宅の「温熱」を根本から考えた『パッシブハウ…
No.0378
いつか気に入った空間を手に入れたいと、賃貸で暮らしながら物件探しをしていたI様。 その実現にむけ、中古マンションを購入されました。 リフォーム済で、室内はとてもきれいなマンションでした。 ですが好みのデザインとはいえず、どこかありきたり。キッチンや収納の少なさにも物足りなさを感じていました。 もともとリノベーションを前提に考えていたI様は「自分たちらしいスタイルの住まいにしたい」と LOHAS studioへご相談に来られました。 I様が大事にしたかったのは、自然素材をふんだんに取り入れたナチュラルな雰囲気と、ご旅行先で目にする海外のようなインテリアです。 なかでもヴィンテージ感を醸す、カリフォルニアンテイストがお好みでした。 室内デザインのほか、キッチンやカウンターなどの使いやすさ、不満のあった収納力の改善も課題となります。 「気に入った空間づくり」を目指して、I様ご夫婦と二人三脚のリノベーションを開始しました。